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投稿者: 波通スタッフ

トリプルクラウン第2戦目は会場をハワイ・オアフ島のノースショア・サンセットビーチへ移し、メンズはASP・WQS6☆プライムイベント『O'Neill World Cup』、ウィメンズはWCT第7戦『Roxy Pro』として現地24日(月)から開幕となりました。
しかしノースショアのサンセットの波は1-3ftとコンディションが揮わず、初日から27日(木)まで試合は順延となっていましたが、サンセットビーチの波が6-8 ftとなり、現地28日(金)午前8時からウィメンズのトライアルからスタートしました。
それでは、ウィメンズWCT第7戦となるRoxy Proの途中経過をお伝えしていきましょう。


まずR1の結果から。
H1で登場したシルバナ・リマ(BRA)は2位でラウンドアップをしています。続くH2では、サマンサコーニッシュ(AUS)が1位通過。H3ではいきなりの波乱がありました。現CTツアーリーダーは女王でもあるステファニー・ギルモア(AUS)は、R1でルーザースへ回っています。ステファニーを破ってR3へアップしたのはこの2選手。メラニー・バーデルズ(HAW)、ココ・ホー(HAW)。H4ではサニー・フィツギボンズ(AUS)、ソフィア・ムラノビッチ(PER)がラウンドアップ。H5ではリーアン・カレン(FRA)、レイン・ビーチリー(AUS)がラウンドアップしています。ウィメンズの方はまだWCT2008年度チャンプも決定しておらず、今後も目が離せない状態が続きます。

そしてメンズ、WQS6☆プライムイベント『O'Neill World Cup』はR1のH3に現CT選手ブルーズ・アイアンズ(HAW)が登場。もちろん余裕のラウンドアップを見せています。『O'Neill World Cup』はR2のH4を終了した時点で現地29日(土)以降にH5から行われる予定です。今後もトピックスで経過をお伝えしていくので、楽しみにして下さい。
| サーフニュース | 03:19 PM |






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